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低比重・銅・etc・・・・

今日の記事は非常に長くなってしまいました(^^;
宜しければお付き合い下さい。


あれは忘れもしない一昨年のGWの事でした。
タンクサイズUPに伴う引っ越しで、禁忌の「底砂使い回し」
それに端を発した悪夢の「白点祭り」
追加する魚追加する魚、軒並み☆になり、
長く飼ってきたタンクメイトも、その多くを失う事に・・・。

これではイカン!と、すがる思いでネットを徘徊。
行き着いたのが「低比重」による白点治療でした。
同秋それを実践に移し、祭りにピリオドを打つ事が出来ました。

その後、何度かの低比重治療を実施しつつ、現在に至るのですが、
最近、この「低比重治療」について、
ネットや、皆さんのblog、はたまたメール等々で、
その功罪を学ぶにつれ、実は
「長い目で見ると、魚にとってあまり宜しくない」
んだという事実を知りました。

もちろん、短期的な影響については、
・低比重に弱い種類(個体)が存在すること。
・少なからず、濾過バクテリアにはダメージが有ること。

は、知識として頭に入っていましたし、
実際に経験してみて「そうだな」と実感した事でもあります。

ただし、低比重下で調子を崩した個体は、
その殆どが、「比重を上げてやる事」で持ち直しましたし、
バクテリアへの影響も、2度目以降の治療時には
試薬や目視で判断出来る範囲で問題は認めらませんでした。

しかも、白点の治療効果については、
手順と対応さえ間違わなければ、素晴らしい効果が有りますし、
「生体の状態を見ながらやれば安全性には問題が無い。」
という考えに帰結していました。

ただ・・・。

タンク内における概ねの管理指標としての「比重1.023」
対して、主に低比重治療で指標とすのは「比重1.008」
そして、推奨される治療期間は6週間とされています。

この「約1/3程度」の比重下での「長期間飼育」は、
「年単位での飼育」という視点で考えた時には、
確実に「影響が有る」んだそうです。


う~む・・・・。


もちろん今現在、私にそれを確認し得る術はありません。
だって、私の海水魚歴はこの2月でようやく3年目だもの。
しかも、今のタンクメイトで一番長寿なのは、
カクレクマノミの1年7ヶ月でしかありません。
なので「長期的に見た影響」という視点が全く欠如していました(T_T)
「治療後1年位では影響は認められない」
とは言えると思いますけど・・・・・。

ただ、「看過出来ないほど累代した白点」を治療する術として、
「タンクメイトに全く無害な方法」は難しいと思いますし、
当時私が調べた範囲で「白点を確実に治療できる方法」
として候補に挙がったのは以下の3つの方法でした。

1.換水法
2.銅治療
3.低比重法


そして、当時の私のそれに対する判断は・・・。

1.換水法:ってか、90cmOFで無理だろwww
      (この間、やりかけて挫折しましたけど・・・。)

2.銅治療:怖い!銅、怖い!ムツカシイ!
3.低比重法:うん!これ良いよ!お手軽だし!

でした。

ただ、低比重法が「鉄板では無い」と判断した今、
次に取り得る手段は「銅」という事になります。

銅についても、賛否色んな情報が有りますが、
後々のダメージなど総合的に判断すると、
「実は低比重よりも銅治療の方がベターなのか?」
という結論に至っているのが今現在です。
なので、一応銅イオンとテスターは購入済みです。

・・・ですが、銅未経験の私にとって、
「銅を用いる」というのは、やっぱり怖いんです(-ω-:)
そう、初めての時って怖いんですよ・・・。


それで、ですよ?
昨年末の低比重治療を終え、その後、新魚追加も無かったのに、
先週辺りから、また白点が再発してしまいました。



オゥ!ガッデム!!
・・・と、バタ臭く悔しがってみても何の解決にもなりません。
そして様子を見ていると、どうも順調に累代している様子です。



オゥ!シット!!
・・・と、バタ臭く悔しg(略)
今までなら「看過しても見込み無し」と踏んだ段階で、
即、低比重化に着手した私でしたが、今の私はその宝刀が抜けません。

いよいよ、禁断(じゃないけど)の銅治療に着手か?

・・・と、その前に1つだけ試してみたい事が有って、
今現在、その方法にて白点の治療に当たっています。


これ!
09012301.jpg
GFGです(^^
(値札くらい剥がせよ・・・。)

低比重法との併用でよく用いられるGFGですが、
当時の私は、GFGの効能を「白点の抜け跡のケア」
のためだけだに有効なんだと、そう考えていました。

が、その後、GFGと白点との相関について、
「結果的に白点虫が寄生しにくくなる」という事実を知りました。
そして、GFGの有効成分であるニトロフラゾンは、
「光によって分解してしまう」という特性を有しているんだそうです。

それらを踏まえ、今回は以下の条件下で治療を行っています。

▼条件
1.白点は比較的初期症状。
2.比重や水温は一切変更しない。
3.治療期間中、殺菌灯と水槽の証明は消灯。

▼治療法
1.3日毎にGFGを規定量投与。
2.3日毎のGFG投与前には100Lの換水。


投与期間は白点の様子を見つつ判断しようと思っています。
09012302.jpg
ちなみに今回の治療法の「2.」については、
「GFGが濃くなり過ぎるのを避けるため」
の所作で、「換水法」を意識している訳ではありません(^^;

この方法なら、銅や低比重と比較して、魚やバクテリアへの影響は、
比較的少なくて済むんじゃないか?と考えています。

低比重法では、「白点の根絶」を目標にして治療してきましが、
今回の方法では、白点の根絶は不可能だと思います。

でも、この治療で効果的な結果を得られた場合、
必然的に銅や低比重による治療の回数を減らせる事になりますから、
有効な手段の1つになり得ると思います。

野球で例えると、銅や治療が「ホームラン」だとしたら、
GFG治療は「送りバント」みたいなもんでしょうか?
09012303.jpg
・・・違う気がします。

そして、この治療に着手して8日目になりますが、
現段階では、予想以上に良好な治療経過です(^^

GFGを投与して3~4日目位から、目視出来る白点は確実に減っています。
09012304.jpg
ただ、これは単に白点のサイクルに由来しているだけかもしれませんので、
今後の治療経過は、追って、記事にしていきたいと思います(^^

そして今回、「GFGの効能」について、参考にさせていただいたのが、
かっしぃ。さんのblogの「白点病を克服する5」です。
詳しくは→ココ
ご自身の経験を記事にされた、非常に貴重な情報です(^^
※今回私が行っているのは「GFGのみの治療」で、
 かっしぃ。さんが紹介してみえる方法とは異なっています。
 ですので、今回、私の治療が徒労に終わったとしても、
 それはかっしぃ。さんが紹介してみえる治療法の有効性を
 否定するものではない事を申し添えさせて頂きます(^^



今日のベニゴンベ
09012306.jpg
「久々に黄色いなぁ~♪」



おしまい。
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テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

コメント

No title

白点の再来ですか(T.T)
まったくもってしつこい奴らですよね。
海水魚飼育は正に白点との戦いですね。
敵とどこで折り合いをつけるか?
ホームランかっ飛ばすも!
バントでじわじわいくも!!
挑戦です。
白点に打ち勝つ日を祈っています。

No title

お付き合いしていただいてましたか(^^;)

病気の治療に関しては、ほんと試行錯誤ですよね(^^;)
どんな薬を使ったって、自然界にはない物質を使うわけですし、低比重もない状況を作り出すわけですし。。。
どの方法を使っても、長く生かせる確立を下げているんでしょうね。。。

銅に関しても一番魚にとってはきつそうですが、短期間ですむので、もしかしたら長期的には一番ダメージを残さないかもしれないし、期間が長くても直接的ダメージが少ない低比重やGFGの方がそうかもしれないし。。。

こればっかりは自分に合った(治療効果が確かめやすかった)方法で、自分なりに確立していくしかないですよね(^^;)
何が正しいかなんて、お魚さんにしかわかりませんから(^^;)

No title

2年ほど前、ショップの店長さんに、淡水治療を教わりました。
隔離するのが大変ですが、1回のMAXは3分で
2~3回で完治したのを覚えています。
当時は、ライブロック入れてなかったので、GFGを買いに行ったら
ろ材にも影響あるからと、この方法を教えてくれました。
ライブロックあったら捕まえられないかも・・・
皆さんどうやって捕獲しているんでしょう?
早く完治するといいですね (*^_^*)

No title

むふふ・・・苦労してますね(苦笑)

低比重は完璧ではないですが、治療後それほど影響ないと思うけどな~?
タテキン達は幼魚時代から何度も治療して3年以上元気だし・・・・白点が地味~に蔓延してるよりは魚もキーパーも精神的に楽です(笑)
最近、コイツ等はあと何年生きるんだろ・・・どれだけデカくなるんだろ・・・☆んだら入れ換えれるのに・・・などど不謹慎な考えが頭をよぎります(苦笑)

銅イオンとかも割と手軽みたいですから色々やってみてくださいね~・・・・とさりげなく煽ってみる(笑)
だってトミーさんの実験?レポート?は参考になるもの!

あっ、

1枚目の画像・・・
タテジマさん・・・・・もうすぐ伸びるとみた。( ̄▽ ̄) ニヤ

GFG

うわ~
GFGってこんな高いんだv-11
私の行きつけショップ(老舗で30年)ではやはり最終手段というか、やっぱ銅イオンだそうです。
とにかくLRだけ取り出してやっているようです。
そしてなによりも完璧なのが、水温が0.1度でも狂わず安定していること(不可能)だそうです。

No title

去年の2月の再立ち上げ後白点は見られなかったのですが、ここ最近ぽつぽつ見え始めているんですよ。
やつら急激に増えるので、今後ひどくなる前の予防策としてどうすべきか。
と考えていた矢先なので大変参考になります。
たちまち我が家は珊瑚がいないので治療の幅も広がるのが救いですかね(^-^)

比重

この時期は水温の変化などで、調子を崩すのも少なく無いょねぇ~~(^o^;)
比重だけどショップで良い事聞きました。
通常、魚人が測ってる針式の比重計に比べスコープ式(高精度)で測るのとでは差が出るそうです。
皆が通常見てるのが、1,023ならばスコープでは1,020となります。
比重が低いと白点も出難いのですが、調子も崩し易いので私の場合は、1,019にしてます。
脱黄色世界を祈ります。

No title

私も白点には悩まされ続けていますが使ったことの
ある薬はGFG顆粒、エルバージュ、GFリキッドですね
銅はなんだか有効な濃度の幅がシビアで薄くても
効果無いし、濃いと魚にダメージが出るようなので
手を出しにくい面がありますねぇ・・・

私は過去に銅、低比重は失敗してしまいました(低比重の時は魚が弱りすぎていたのかも)(ノ_・。)
家の年末の白点祭りの際には水槽全換水、全魚隔離し薄いグリーンFで二週間衣装ケース住まい、二日に一度全換水、またグリーンFでした!
ヒーター抜けたら、エアーポンプ抜けたらと一歩まちがえると全滅だから緊張しました(Θ_Θ)
ヒ*サンも試しましたがあれはいまいちだったような(Θ_Θ)

No title

白点…口にしたくもない言葉です!
たぶん世の中で一番嫌いで一番許せない存在!!
隔離して換水法オンリーですけど、連敗中ですよ…
もう語りたくないほどです(笑)
☆が出てないだけ幸せかもしれないですけど、見てるだけでツライですもんね。
何でもやりますから 誰か白点必勝法教えてください(爆)

No title

おぉーーーー、黄色いですねぇ。。。
白点、海水水槽なら必ずといっていいほど悩まされる代物ですが・・・実はうちの水槽、あまり発生しないんですよねぇ。
もしや、白点すら住めない悪環境だったりして(爆)

でも、やっぱり銅はちょっと怖いですよね。なので、送りバントで確実に1点を取りに行くほうが良いかと思います。

No title

白点再発ですか・・・・・。
誰しも、通らなくてはいけない難問の1つですよね^^;
たしかに、低比重はのちに影響がでるみたいですね。ただ、飼育年数の浅い私たちには確かめる術は今はまだないですけどね・・・・^^;
銅治療も処女なので、なんかちょっと怖いものがありますね^^;

No title

私も水槽立ち上げて一年は日々白点との戦いでしたよ^^。
いろいろ薬も使いましたが知人に相談したところ、銅イオンではなく、
硫酸銅が効くって言われて、ちょっと譲ってもらいました。。。これって同じ物じゃないですよね?
コレ・・・効くみたいですが、濾過槽とか水槽内にいろいろ影響でるみたいですもんね~。。
って事で貰いましたが未使用です。。

ウチはヒコサンZ入れた治療水槽で泳がせるのが意外と効果でてます。。

それにしても白点・・・・どっから沸いてくるのか・・・ホントやめて欲しいですね~^。

◆azuさん
昨年末、超低比重で一掃したつもりが、
しぶとく生き長らえていたみたいです(^^;
その間、奇跡的(笑)に新魚追加もありませんでしたから、
やっぱり、低比重だけじゃ厳しいみたいです・・・。

折り合いの付け処・・・ホントそう思います(^^;
大艦巨砲主義から脱却しつつある我がジャイアンツ、
私も「繋ぐ治療」に変化しなくちゃ!
・・・って、分かりづらいですか?(笑)


◆f348s16さん
奇跡的にネタのタイミングが被りました(笑)

でも本当に、f348s16さんの仰るとおり、
病気が出て、治療して、その都度きっと、
魚達は少しづつ少しづつ(大幅に?!)
命を削っているんですよね、きっと(T_T)
自然下ではあり得ない密度ですもんね・・・。

「長い目でみてどうか」という部分については、
こればかりは経験でしか物が言えませんし・・・。
お互い、試行錯誤でがんばりましょうね(^^


◆cordblueさん
淡水浴、私白点には効かないと思ってたんですが、
実は効果が有るらしいですね!
「具体的な方法」は知らないんですけど(^^;
導入時のトリートメント法としてマスターしたいです♪

そして、どうしても無脊椎(LR含)が入っていると、
薬は絶対打てませんもんね(^^;
「無脊椎OK」ってのは効果が信用出来ないし・・・。


◆ぴー父さん
昨年末でケリをつけたつもりだったんですけど・・・。
新魚追加してないのにこのザマです(ノεT)

>白点が地味~に蔓延してるよりは・・・
これはホント、そう思います(T_T)
魚が痒がってる仕草を見て「気のせいだよ」
って思ってみようとしたりとか(笑)

それと、不謹慎な考えですが・・・。
まだ1年ちょっとしかたってないくせに、
既に脳裏をよぎったr(*ε(#)☆○=(`∀´:)バキ


◆ぴー父さん再び
おお!!マジっすか!?
ショップで「太平洋型」を見る度に、
「うちのサイズくらいのヤツら、
 もうみんな伸びて来てるしな・・・」
などと、心に影を落としていましたが、
少しだけ希望が持てましたよ!!

・・・ホントに伸びますかね?(爆)


◆Damselさん
GFG、ホント高いですよね(T_T)
25gで2500円という事はですよ?
100円/gという事ですもんね・・・。
そして、1gなんて言ったら、見た目
本当もう微々たるもんですよ・・・(^^;
そう考えたら、もの凄く高価な薬ですね、コレ(T_T)
銅治療、私もいずれは通る道だと思っています。

でも、水温0.1度単位での安定って!
それは確かに不可能に限りなく近そうですよね(ノεT)


◆モンガラさん
再立ち上げ以降、白点知らずだったとは羨ましい!
私なんて、一昨年GWの再立ち上げ以降、
白点の事を良く知るハメになりました(ノεT)
もし今、新規で水槽を立ち上げる事になったら、
最初っから徹底的に手を打って、
何とか持ち込まない事に勤めますよ・・・。

無脊椎が居ないと、治療の幅は広がりますよね♪
薬も打てちゃいますし(^^


◆ワッキーさん
水温変化なんですけど、
我が家は常にヒーター+逆サーモで、
「高め安定(?)」の設定なので、
実は通年で温度の振れ幅自体は少ないんですよ(^^

ホビー用の比重計だと、個体差が有るみたいですね。
光学式比重計、本当は欲しいアイテムなんですけど、
お値段が・・・(ノεT)
赤沼式のは一度購入して、使う前に逝きましたけど(T_T)


◆ぜらすさん
白点、水槽リセット時には悩まされ続けました(T_T)
で、低比重治療で一度は勝利宣言したんですけどね・・・。
持ち込んじゃうと、根絶はホント難しいです。

しかしぜらすさん、色んな薬を試されていますね(^^
ちなみに、それぞれ効果有りましたか??
銅治療は飼育書とかを読んでいると、
確かに難しそうなイメージが有りますよね(^^;
でも、方法として知っておくべきだと思ってます♪


◆ハギーさん
あらら・・・ハギーさん、銅&低比重で痛い目に(>_<)
私は、低比重では少しだけ痛い目に遭いましたが、
(一部小型ヤッコ等が☆に・・・。)
比較的良い結果を残してきたんですけどね・・・。

しかし、ハギー家では、
年末に抜本的治療を実施されたんですね(^^
生体のみの治療なら、一番負担が小さそうなのは、
やっぱり換水法なのかな?と思います(^^


◆ゆっきっきさん
白点・・・ホント、罹患しているしぐさとか、
白いのが「ポツり」となっているのを見る度に、
「いや、あれは違うよ、水流の加減とか、ゴミだよ」
と、必死に認めようとしない自分がいます(T_T)

私の場合、今の飼育スタイルに落ち着いた理由の、
99%は「白点治療がし易いから」ですから・・・。
この飼育スタイルで、白点が原因で☆にしたら、
それこそもう目が当てられません・゜・(ノД`;)・゜・


◆jiruさん
水、黄色いでしょ?(笑)
・・・って、笑っている場合じゃないんですけど(^^;
jiruさんちの水槽、白点があまり発生してないんですね。
それ、理想的な環境じゃないですか♪
ちょっとくらいポツポツ出ても、
祭りにならなかったら、それはそれで有りなのかな?
と、ちょっとそう思い始めた昨今です(笑)
でもって、理想はやっぱり「繋ぐ野球」ですか!


◆国王様
よく言いますよね
「白点を制するものは海水魚飼育を制す」って。
ホント、最近は特にそう考えるようになりました(^^;
1回、2~3ヶ月くらいかけて、
換水法とか銅とかあらゆる手を駆使して、
徹底的に魚と水槽をケアしたい衝動に駆られます(T_T)
・・・って、理想だけは有ります(笑)
銅治療、いずれ手を出す事になると思ってます。


◆aqua-guitarさん
●硫酸銅
水に入れると、「銅イオン」と硫酸イオンに分離、
薬局で身分証明しないと買えない。
 
●銅イオン
アクアショップで普通に買える「銅イオン」

という認識で、いずれにしても白点に効く
「銅イオン」については同じ物だと思ってました(^^;

でも、効果に違いが有るという事は、
何かしら違う物なんでしょうか?
いずれも私は未経験なので、
そういう使用感、もの凄く興味有ります(^^

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